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私たちが目指す保育

マミーズファミリーでは、スタッフみんながお互いに
協力しながら同じ目標に向かって日々の保育に
取り組んでいます。

私たちの考えに共感し、理想の保育を一緒に作って
いける仲間を、スタッフ一同心よりお待ちしています。

マミーズファミリー保育理念

子どもにとって「生活」そのものが教育です。
子どもは「遊び」そのものが教育です。

そのことを見つめ、個人の気持ちと発達を考慮しながら「基本的生活習慣の確立」を目標とし、
「遊び込める環境作り」と「成長を助ける大人の関わり」を追及していきます。
また、私たち保育者は、環境のひとつであることを心に留め、「語りかけ」
「しぐさ」「微笑み」に心を込めて、保育にあたることを誓います。

乳幼児期に大切な2つのこと

0歳から2歳まで

「ボクって生まれてきてヨカッタんだ」、
「わたしって、大切にされているんだ」と実感できること
この「基本的信頼感」と「自己重要感」が確立されていると、
人としての心の土台ができ、思春期やピンチにあったとき、
強く超えられる人になります。

2歳から乳児期後半に向けて

「自立と自律」ができるようになること 「自立」は文字通り、自分で自分のことができるように
なること。生きる自信につながります。
「自律」は、生活の約束を守ったり、大好きなおもちゃを
お友だちに貸してあげたりと、自分で判断し、小さな
ガマンを積み重ねることで養われていきます。

「日本一お母さんを元気にして、お子さんを日本一可愛がる日本一ハッピーな保育」 実現のために。

マミーズファミリーでは、お子様や保護者様はもちろんのこと、
スタッフも笑顔で毎日を過ごせるように、独自の行動指針を定めています。

マミーズファミリー 3つの行動指針※クリックで詳細が開きます

  • お子様への8つのお約束
    • お子さまの目を見て話しかけます。
    • 丁寧で肯定的な言葉かけをします。
    • どんな小さな赤ちゃんでも、声をかけてから手を差し出します。
    • お子さまを遠くから呼びつけたりせず、そばに行って話しかけます。
    • テレビ・ビデオなどではなく、絵本、わらべうたなどで感性を育てます。
    • 安全で快適な保育空間を提案します。
    • 小さなガマンができた時、心から誉めます。
    • 生活のお手本を指し示すと共に、自分でやり遂げようとする時、
      温かく見守り、精一杯励まします。
  • お母様を元気にする方針
    • お母さんに感謝の気持で接します。
    • 「○○ちゃんのおかあさん」とは呼びません。
      お名前を姓あるいは、名前でお呼び致します。
    • 心地の良い相談者となります。批判なく受け止め、
      お話しを伺うときは、「受容、共感、傾聴」の姿勢で接します。
    • お母さんを見たら、小走りで駆け寄ります。
    • お荷物を両手で受け取り、お返しします。
    • 一日一良一報告。お子さんの良い発見をお母さんにお伝えします。
    • お見送りは、顔を見て丁寧に行います。
    • お母さんが喜ぶことは何か「アイデア」を出し合い、即、行動します。
  • 私たちが元気になる方針
    • 悪口、愚痴、不平、不満、泣き言を言いません。
      「うれしい、楽しい、幸せ、ありがとう、大好き」
      明るい言葉が大好きです。
    • あいさつは、先手必勝、自分から。
    • 困っている人がいれば、放っておきません。
      自分ができることを精一杯考えます。
    • 「もうできない」と思った時、「ピンチはチャンス!」×3回言います。
    • 私たちの目と心は、良いこと、新しいこと、
      うれしいことを見つけるアンテナです。
    • 仲間の良いところを伝えます。仲間がもっと良くなることは、
      気がついた時に伝えます。
    • 人と比べません。昨日の自分と比べて、成長した自分を褒めてあげます。
    • 「ありがとう」の心と言葉を持ちます。両親、夫【妻】子どもに感謝します。
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